11.グリーン上でのエチケット(4)

前のページ >> 10.グリーン上でのエチケット(3)


他のプレーヤーのパットの邪魔になる位置に立たない


グリーン上のパッティングは、ティーグラウンドでのティーショットと同じくらいの

緊張感があります。


他の人がパッティングをするときに、音を出したり、動いたりすると

相手のショットを妨害する事につながります。


また、ショットをするときに相手の近く・真後ろ・カップの近くにいると、

集中する事の妨げになるので避けましょう。


それ以外にも、パッティングラインに影を落とすことも、

集中の妨げになるので気をつけましょう。


次のページ >> 12.グリーン上でのエチケット(5)





 ゴルフの初心者にとって、メンバー登録必須サイト!
 無料でスコア管理とハンデキャップが発行!実は私も愛用しています。